データ分析– tag –
どこから登録したかの記録(登録経路)や、スプレッドシートへの書き出しで数字を集め、改善に使っている事例と解説記事です。
-
セールスファネルとは?LPとの違いと、講座・コンサル販売の構成例
セールスファネルは、商品を知ってから購入するまでのお客様の行動を、段階に分けてとらえる考え方です。LPとの違い、講座・コンサル販売の4つの構成例、数字を見て直す場所を決める方法、UTAGEでできることと費用を、実際の画面と事例でまとめました。 -
「労働集約型」から脱却し、月40時間の作業を削減 低価格の入口商品から「価値提供の自動化」で信頼を積み上げる仕組み
ページ作り・決済・メッセージの自動配信をUTAGEへ一本化し、月40時間以上の作業を削減。15文字の短文を混ぜる工夫で、低価格の入口商品の購入率40%を実現した事例です。 -
3日かかっていた集計が5分に。人が減る場所を数字ですぐ見つけ、累計1.8億円に届いた改善の回し方
ツールが別々だったために3日かかっていた数字の集計を、5分に短縮。登録・視聴・予約・成約の4つの段階で、何%の人が次へ進んだかを正確に見られるようにし、年間売上500万円から累計1.8億円へ到達した事例です。 -
月間個別相談数が6倍に急増!「感覚」を捨て「データ」で判断 迷走する「0→1」突破のための分析・改善術
「感覚」による判断を排除し、UTAGEの分析機能で顧客の行動を可視化。構築→分析→改善のサイクルで、クライアントの月間個別相談を平均3件から20件以上へ引き上げた事例です。 -
相談の前に商品の価値を伝え、経営者相手の個別相談も30分ほどに!成約ゼロだった法人向けへの切り替えを立て直した「オートウェビナー活用術」
個別相談11件で成約ゼロ、広告費100万円が赤字。その状態から個別相談の手前にオートウェビナー(録画したセミナーの自動開催)を置き、V字回復した事例です。売上は4,415万円、広告費の3倍を売り上げる(ROAS300%)までになりました。 -
「一発屋施策」から「資産となる仕組み化」へ オートウェビナーと緻密なデータ分析で反応率2倍を実現
毎回リアル開催していたセミナーをオートウェビナー(録画したセミナーの自動開催)に切り替え、さらに「いつ・誰に・何を送れば反応するか」を可視化。反応率を約2倍に高め、オンラインコース販売とチーム化まで進んだ事例です。 -
「技術なし・知識なし」でも迷わず完成 テンプレートで作ったページとLINEで、インスタグラムのDM対応をゼロにした仕組みづくり
ページを作る技術も、集客の流れを組む知識もない状態から、UTAGEのテンプレートで壁を突破。販売開始のキャンペーン期間(ローンチ)のたびに2週間続いていた、インスタグラムの個別メッセージ(DM)への対応をゼロにした事例です。 -
「リストなし・時間なし」から1か月で120万円超え UTAGEをフル活用し、本業の合間にゼロから最初の売上を立てた仕組みづくり
見込み客のリスト(メールやLINEに登録してくれた人)も売上も0の状態から、1か月で120万円超え。本業の合間に、UTAGEのページ作成・配信・決済・会員サイト・紹介制度の機能をフル活用し、ゼロから売上を立てる「0→1」を達成した事例です。
1
